ManjaroLinux 筑波ミラーが復活したようです

2/11のブログpacmanのミラーのうち、筑波がエラーが発生すると書きましたが、今日pacman-mirrorsが更新された後、レポジトリとの同期をすると筑波のミラーが復活していました。

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筑波のミラーは応答は早いのですが、時々不安定な感じがするのは私だけでしょうか?
安定性では理研の方が上のような気がします。
でも面倒なので、そのまま筑波を使ってますが・・・

Manjaro Linux で pacmanが接続拒否エラーを返す

2、3日前位からでしょうか、pacman -Syuを実行すると、エラーが発生します。筑波に繋がらないようです。

エラー: ファイル 'core.db' を ftp.tsukuba.wide.ad.jp から取得するのに失敗しました : Failed to connect to ftp.tsukuba.wide.ad.jp port 80: 接続を拒否されました

 

とりあえずミラーを更新してみると、やはり筑波にエラーが発生しましたが、理研に切り替わって、結果的には大丈夫そうです。

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scpコマンドで秘密鍵を使ってファイルをコピーする

普段使用しているPCから、他のPCにファイルをコピーしようとする場合、scpコマンドを使用しますが、コピー先のPCと使用中のPCのユーザー名が異なる場合、明示的に接続先のユーザー名の指定が必要となる場合の指定方法です。

scp -i 秘密鍵ファイル コピーするファイル名 コピー先のユーザー名@コピー先のアドレス:コピー先のファイルを保存するディレクトリ

暗くなると点灯するLED回路を作ってみた Part2

暗くなると点灯するLED回路の、抵抗値を見直しました。

点灯、消灯するタイミングおよび、点灯時の明るさを調整した結果、最終的な回路は、以下のようになりました。

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 フル充電したエネループ(単4×4本)で、この回路で1ヶ月くらいは使えるようでした。

暗くなると点灯するLED回路を作ってみた

昨年12月の事、妻が外に置いていたプランターを、寒さ対策のために家の中(廊下の片隅)に持ち込んだ。
日頃から廊下の電灯を点けずに(暗い中を)歩く私にとって、本来何もないはずの所に物があると、それを蹴飛ばしてしまう可能性は非常に高い。
電灯を点けて歩けば何も問題がないのだが、昔からの習慣でなかなかそうできずにいた。
そこで、プランターが見えるように(というか、そこにプランターがあることを意識させるため)手持ちのLEDを点灯させようという結論に。
手持ちのエネループ4本と抵抗、LED、スイッチを繋げて完成。しばらくは、それで過ごしていたが、朝と夜にスイッチの操作が面倒くさくなってきた。

なんとかこの手間を省きたい。
で、「明るさに応じて、勝手に点灯、消灯するようにしてしまえ」ということになり、調べてみると、明るさはCDSで検知して、それを元にトランジスタでLEDに流す電流をオン、オフすればいいらしい。

 

回路は、こんな感じ。

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抵抗は、手持ちの物を使ったので、ひとつでいいところが並列になっていたりする。

 

LEDと直列に接続している抵抗は、電源のエネループ4本がフル充電時5.8Vだったので、そこにLEDの定格20mAを流すとすると

5.8V / 20mA = 290Ω

手持ちの抵抗に近いのがないので、460Ωを並列にして230Ωで妥協。

5.8V / 230Ω = 25mA

許容範囲内でしょう。

(ベース側の抵抗が、いい加減で大きめにしてあるので、実際にはそんなに流れていないのは、点灯したLEDの明るさからみて明らか)

 

電池とベース間の抵抗(100kΩ)や、CDSと並列に接続した抵抗(100kΩ、46kΩ)は、結構いい加減ベースで。最終的には、実際にLEDを点灯させてみて、点灯消灯する明るさを見ながら調整して決定。時間があったらもう少し抵抗値を下げる方向で調整してみよう。

 

春になって暖かくなれば使わなくなるので、基盤に半田付けなどせず、ブレッドボードに部品を差し込んでおしまい。

 

電池は最終仕様前の抵抗値で使って、10日くらいで暗くなって来たので、1週間くらいは使えそうかな?

 

完成した全体は、こんな感じ

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消灯状態

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点灯状態

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配線状態

 

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ntpdが動作中でも、ntpdateで手動時刻合わせ

ntpdateで手動で時刻合わせをする場合、

$ sudo ntpdate サーバー

とコマンドを実行しますが、ntpdを停止させずに実行すると

the NTP socket is in use, exiting

とエラーになってしまいます。

 

しかし、"-u"のオプションを指定すれば、エラーにならずに実行出来るようです。

$ sudo ntpdate -u サーバー

 

実行例

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ntpdate実行例

 

参考にしたサイト

d.hatena.ne.jp

Shuttle Music Player (Android)のライブラリの更新(ファイル削除時) Part 2 (解決策)

前回の記事で、手動でSDカードのアンマウント、マウントを行うことでライブラリの更新をすることが出来る(多少の問題はあるが・・・)とわかった。

その後、さらに調べてみると、やはりあるんですね、そういう需要が。その手のアプリがありました。とりあえず見つけたのがmedia.Re.Scanというもの。

このアプリの作者のブログによれば、

現在メディア一覧として登録されているファイルがちゃんとSDカードに存在するか?追加、変更されたファイルはないか?ということを自前で確認し、メディア一覧の情報を1つづつ更新する方法をとっています。

だそうです。

 これを使えば、プレイリストがクリアされる問題も発生しませんでしたので、しばらくは使って様子を見てみようかと思います。

 

play.google.com

こういった機能を持ったライブラリとかAPIは提供されていないんですかね?
提供されていれば、アプリが内部で呼ぶようになっていれば、ユーザーは煩わしくないのだが・・・

などと、Androidアプリの開発をしたことがないやつが、好き勝手に言ってみたりする。